@momizi06
論理回路に興味あるので、ゆる〜く考えてみました。
X=0 のとき、遷移には、10 の次が 01 の場合と 00 の場合とがあります。そのため、表向きの遷移は 2bit (Q1 Q0) ですが、経路を区別するために内部的に 3bit (Q2 Q1 Q0) とします。
000→010→001→011→110→000
遷移表の入力側を X Q2 Q1 Q0、出力側を J2 K2 J1 K1 J0 K0 として作成します。
Z は、Q1 Q0 が 10 のときに 1 を出力するだけです。
こんな感じでどうでしょうか。
CW受信練習 30wpm 文字間4、数字記号を含む欧文暗語
先日より文字間を 4としました。94% 程度取れているんで、滑り出しとしてはまぁまぁじゃないかな。
第1級アマチュア無線技士 受験学習
無線工学 電源まで終了し、空中線に入ります。空中線とか電波伝搬とか、弱いんだよなぁ。
3√2√3sin75°
ただし、√2=1.414 , √3=1.732 , sin75° =0.9659
さぁ、頑張って計算するんだよ
CW受信練習 30wpm 文字間5、数字記号を含む欧文暗語
今日は、360文字受信して 100%取れた。そろそろ文字間詰めようかな。
受信機まで終了
だいたいが知っていることを思い起こすという学習
しかし、まだ先は長い
ルーターが、プロバイダにもNGN網にも繋がらなくて、どちらに問い合わせても「アクセスありませんよ」の返事。何が悪いのかもう一度調べ直そうとしたら、WAN側ケーブルが抜けているのを発見。
誰が抜いたんだ? 俺だよ、俺 :blobcat_hansei:
そうだ、FM波
FMの場合、占有周波数帯幅は、最大周波数偏移と信号波の最高周波数の和の2倍の範囲に、エネルギーのほぼ全てが収まる(カーソンの式)。
ということで、W=2(fm+fs)
変調指数は偏移と周波数の比で m=fm/fs、ある信号周波数において振幅が大きいほど変調指数は大きくなる。
暗記した公式はすぐに忘れるけど、理解できれば思い出せるんだよ。
たとえばオームの法則。電流は電圧が高いほど、抵抗が小さいほど大きくなるんだから I=V/R
抵抗を直列にすると電流は流れにくくなるから R=R1+R2、並列なら流れやすくなるから G=G1+G2
ちなみに、抵抗Rは電流の流れにくさ、コンダクタンスGは電流の流れやすさ。
被変調波の平均電力は搬送波と両側波帯の合計。
片側波帯電圧は搬送波電圧に変調度を掛けた半分。電力は電圧の二乗に比例するから P=Pc+2・(mPc/2)^2
だから P=(1+m^2/2)・Pc となる。
変調度は変調波と搬送波の振幅の比率。
だから、被変調波の最大振幅A、最小振幅B とすると、変調波は振幅の差、搬送波は振幅の平均なので、m=(A-B)/(A+B) となる。
脳の老化は「57歳、70歳、78歳」の3段階でガクっと来る 1万人以上の脳をAIで調査
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2507/22/news034.html
電子回路から送信機まで終了。
変調度とか送信電力とか、ちょっと弱いかな。公式の暗記は、ボケかかった頭にはつらい。
民主主義は時間がかかる、とか言うけど、これからはますます物事が決まるのに時間がかかるようになる。それを単にリーダーシップがないとか言うのは、少し違うんだろうな。
調整し合意して決断できる力、てところでは、石破首相に期待してもいいんじゃね?とも思ったりする。
CW受信練習 5ヶ月。相変わらず 30wpm 文字間 5、数字記号を含む欧文暗語
まぁほぼ取れるんだけど、たまにパニクる。もう少し音調を感じ取るようになるまで、このまま続けます。
なんていうか、55年体制(崩壊したといっても一強時代は続いてた)下で生きてきた俺も、そういう変化を受け止めないといかんのだろうなと思うわ。
結局二大政党制などというものは実現せず、多党化していったねぇ。報道で目にする「強いリーダーシップ」というものも、強力に皆を引っ張っていくのではなく、調整し合意して決断できる力、ってことなんだろうなぁ。
硬いアボカドをラップしてレンチンしたらふかしたジャガイモのような味になったので、塩振って食べた。
エバポレーターの不良だって。修理代が…